5/21/2009

052109,Sapporo

今日は、特に、ハワイからの観光客!!の為に、29度Cの天気、ライラツクの花の香りが!、
これ以上の贈り物??歓迎??がないくらいです、Tシャツで過ごせる!!、旧北海道庁の庭で、北海道の物産展を、

北国は一度に、春が、ご覧の通り、5月には各草木の花が、新緑が!!、道庁内では、桜吹雪で、地面がピンク色、
大通り公園内では噴水の飛沫浴びても、寒くない??。子供達は水遊び!!、
大人は、昼寝!!!、

5/20/2009

052009,Sapporo

カシオペア、青函トンネル潜り、北海道に入り、夜が明け、展望車に、朝、5時、

無事に、札幌へ!!、チェツクインまで、今日から、サッポロ ライラツクまつりが始まり、
薄い青紫、赤紫、白のライラツク、桜、ツツジと、春が北国に、初夏の気温、
長い冬から、今一番のシーズンの始まりが!!、ハワイを思い出させる、空、匂い、風、

その他の画像は

5/19/2009

051909,Cassiopeia

今日は、曇り、25度C、丁度イイ日よりで、寝台列車、カシオペア、午後4時20分、上野発に乗車の為、上野公園に、桜のシーズンには、来た事がありますが、今は、緑一色、修学旅学生が多く、それ以外に、ルーブル絵画展が、公園内は人が!!、



カシオペアの停車してる、プラツトホームで、突然、声が!!、高崎から、大門屋さんの中田さんが、見送りに来て頂き、ビツクリ!!!、感謝、ありがとう、ハワイでの、商売継続の力になつた、”180センチの達磨”を大門屋さんから購入できたのが、強運の始まり!!!(私はそう思う)、今なお、その時の御縁が!!!、ありがたいね!!、

今、3Gを使用、列車内で、ブログ作成、寝台個室内はトイレ、洗面、テレビ、ラジオ、べツトが、窓が大きく、2階の部屋?、食堂利用は1時間単位で交代、米国のアムトラツクのより室内は広いね、べツトの幅も、30分単位のシャワールーム有り、浴衣、タオル付き、18時間で札幌へ、

5/18/2009

051809,Tokyo

今日は、日中、30度C、一眼レフカメラ、修理の為、Nikon サービスセンター新宿へ、調べて貰うと、レンズ、修理必要、カメラ本体は異常なし、助かる!!、その後、新宿副都心の東京都庁へ、45階の展望フロアー(北、南)へ、無料!!、冬場の方が、眺めイイとか!!、
多分、明日は、ブログ更新は無理???。


都庁2階フロアーの熊手、
山王神社、明日は、午後4時頃、上野発の寝台列車、カシオペア(1月前に、完売とか?、駄目モトで、緑の窓口で、聞くと、ツインの部屋があると!!!)で札幌へ、18時間!!、

5/17/2009

051709,Nagoya

今日も、雨、時たま、強く!!、その中、毎回、名古屋を訪ねる度に、お世話になつてる、前田ご夫妻と、炭焼き場(別荘、炭焼き教室)に、
途中の公園、残念ながら、雨足強く、食事のみ、五平餅、美味しく!!、
カナダからのログハウス中心に炭焼き設備小屋、畑、作業場と、山間の場に、
名古屋から、新幹線で、東京へ、
50日ぶりの、東京、赤坂に、2日ほど、滞在、その後、何処へ!!!、一眼レフカメラ、落とし、レンズ使用不能に(泣く)カメラ本体も、修理に出す予定、明日、弟に、カメラ借り、それで、撮影続行、

5/16/2009

051609, Nabana no Sato

今日は、小雨の中、七年に一度の御開帳の善光寺へ、善光寺は信州長野だけでなく、別に、6つも、その一つ、祖父江 善光寺へ、極楽をこの世で拝めるとか!!、雨の中、善光寺東海別院に参拝客が、

その後、前にも、訪れた、”なばなの里”見事な花が、温室内にて、

小雨の中ですが!!!、


その他の画像、

5/14/2009

051509,Nagoya

今日は、快晴の中、伊勢市から名古屋市、徳川幕府、御三家筆頭、尾張家の城、名古屋城へ、
今は、トヨタの??、名古屋駅の風景、

加藤清正像を前の金の鯱の名古屋城天守閣、


城内でサツキ展、長年の苦労??の盆栽、見事!!、

051409,Toba

快晴の中、お伊勢参りの次は、鳥羽へ、真珠の養殖、伊勢海老などで、有名、その位しか、知識が!!、ミキモト真珠島、鳥羽水族館が、

鳥羽湾クルーズ船、龍宮号、
水族館なのに、ペリカンの散歩!!!、
恐る恐る、ワニへ、
鳥羽水族館、種類多種、見どころ一杯、

5/13/2009

051309,Oise Mairi

今日は、家人の希望で、”お伊勢参り”に、時代小説、映画などしか、知らない世界!!、江戸時代には、もの凄い、参拝者が。5人に一人が、訪れたとの事、路銀など無くても、お伊勢参りが出来る様に、当時の、徳川幕府が方策!!を、その影響で、今だ、700万人ほど、伊勢神宮を、
伊勢神宮への参道横の商店街???。昔風の建物に店が
伊勢名物、”赤福?


お陰参り、”当時の庶民にとって伊勢までの旅費は、相当な負担であった。日常生活ではそれだけの大金を用意するのは困難である。そこで生み出されたのが「お伊勢講」と言う仕組みである。「」の所属者はそれぞれお金を出し合い、それを合わせて旅行費に充当する。積立金から「講」に所属する農地や財産を置く場合があった。誰が行くかは「くじ引き」で決められる仕組みだが、「講」の全員がいつかは当たるよう配慮されていた様である。くじ引きの結果、選ばれた者は、「講」の代表として伊勢へ旅立つ、旅の期間は農閑期が利用される。
出発にあたっては盛大な見送りの儀式が行われる。また地元においても道中の安全が祈願される。参拝者は道中観光しつつ、伊勢では代参者として皆の事を祈り、土産として御祓いや新品種の農作物の種子、松阪京都の織物などの伊勢近隣や道中の名産品や最新の物産(軽くてかさばらず、壊れないものがよく買われた)を購入する。無事帰ると、帰還の祝いが行われる。江戸の人々が貧しくとも一生に一度は旅行できたのは、この「講」の仕組みによるところが大きいだろう”。

5/11/2009

051209,Dro-kyo

今日は、快晴の中、”川の熊野古道”世界遺産に登録!、奥熊野の清流に、ジェツト船に乗り、約2時間、熊野川上流の瀞峡(どろきょう)まで、奈良、和歌山、三重県の交差する様な、山間の峡谷へ、

座席指定の川船、46人乗り、
最低の水かさ、水面2メーターほど??。
波もなく、鏡の様な水面、水は清く、イイ感じでした、
一面新緑と長い年月の断崖、昔は櫓の船で、四季折々の景観を楽しませてくれるそうです、
奈良、三重県側では北山川と云うそうです、その昔は丸太の流し船が!!、上流にダムが出来、今は、なし!!、